amazonせどり、仕組み構築のしやすさを活かしゼロ作業を目指せ

 

こんにちは、つっちーです。

今日は「amazonせどり、仕組み構築のしやすさを活かしゼロ作業を目指せ」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

せどりに関しては、
仕組み構築が、
非常にしやすいビジネスモデルです。

僕自身も実際に、
既に「完全自動化」「外注化」「仕組み化」
が完了してるので、
作業をする事はありません。

ゼロ作業の状況があります。

今までしていた、
仕入れだったり、検品、梱包、発送
売り上げ管理表の入力、
お客様の対応だったりとか。

そういった諸々の作業っていうのは、
全くしていない状況があります。

それを全部仕組み化して、
今は経営者として、
あがってくる数字。

売り上げだったり、
利益額だったり、利益率とか、
回転率という状況を確認して。

何か悪い所はないか、
滞ってる所がないかっていうのを、
チェックするだけっていう状況があります。

改めて繰り返しになるんですが、
せどり、物販に関しては、
その仕組み構築が非常にしやすい、
そういった状況があります。

なので、その部分について、
自分の考えだったりとか、
どういった事を根本に考えて、
外注化してるのか、
仕組み化してるのか、
という事についてお話していきます。

◆稼いでいる人向けにビジネスした方が儲かる リーバイス

その話をする前に、
一つ大切な概念、
考え方をお伝えしたいんですが。

「稼いでいる人向けにビジネスした方が儲かりやすい」
という言葉、考え方があります。

どういう事かっていうと、
例えば以前にですね、
アメリカでゴールドラッシュ、
というの物があったのご存知でしょうか?

ゴールドラッシュっていうのは、
その言葉の通り、金を掘りに行って、
ひと山当てるっていう事です。

昔アメリカで、
山とか金鉱脈がある所に、色々な地方から、
ひと山当てようと思って、
人が集まってきたんですね。

金を掘るという作業を、
していた訳なですけれども。

その状況において、
鉱夫っていうんでしょうか?
まあ金を掘る人たちが、
その場に立てていたテントだったりとか。

あとは確か馬の荷台の帆というか、
馬車の荷物を引っ張る台車の丈夫な布、
そういった物を回収して、
それで山を掘る人用に、非常に丈夫な布で、
ズボンを作った人がいる訳ですね。

それがリーバイスの始まりだ、
って言われてるんですけれども。

それによってですね、
ゴールドラッシュで金をひと山当てた人よりも、
リーバイスの方が儲かった、
っていう話があります。

これはさっき言ったように、
稼いでいる人、
その仕事に従事している人向けに、
自分が何かビジネスを展開した方が、
儲かりやすいですよ、
という状況があるんですね。

◆稼いでいる人向けにビジネスした方が儲かる ラーメン屋

他にも、
僕料理人だったんで、
知ってるんですけども。

ラーメン屋さんって、
実はラーメンの麺って、
ほとんど外注してるお店が多いんですね。

自分のお店で麺作ってる所って、
本当少ないんですよ。

麺を専門に作る業者さん、
っていうのがいて、
その麺製造専門会社が、

お店ごとに
太麺がいいですか?
ちぢれ麺がいいですか?
細麺がいいですか?
麺の硬さこれぐらいですか?
水分量はこれぐらいですか?

みたいなのを全部オーダー取って、
自分の会社で作って、
ラーメン屋さんに納品してるんですよ。

だからある意味、有名店とかでも、
作ってるのはスープ、だしの部分ですね。
それだけ作って、
あとは麺を絡めるだけみたいな、
そんな状況があります。

これもラーメン屋さんが儲かっている、
その儲かってるラーメン屋さんに対して、
ビジネスを展開している、
請け負ってる仕事があると。

◆稼いでいる人向けにビジネスした方が儲かる 農業

他にも、
農業、農家とかっていうのも、
めっちゃ儲かる仕事ですけれども。

農薬だったりとか、
食物が非常に良く育つように、
薬というか育成剤っていうか、
そういった物を作ってる、
化学薬品のメーカーがある訳ですよね。

農家が自分で農薬作ったりとか、
あとはよく育つような薬、
栄養剤みたいな、
そういった物を作るかって言ったら、
作らない訳ですよ。

そういったメーカーが、
1件1件農家から、
そのサンプルみたいなのをもらって。

こういった物を投与したら、
病気に強くて、
害虫にも食われなくて、
成長もすごく著しい、
薬が作れんじゃないかとかって考えて、
それを農家に納めてる訳ですね。

これも農家が稼いでる状況に対して、
それ向けにビジネスをしている業者、
メーカーがあると、
そういった状況がある訳です。

◆物販ビジネスをとりまく外注サービスの数々

それを踏まえたうえで、
せどりっていうビジネスを考えてみる、
物販っていうビジネスを考えてみる。

せどりって本当に儲かる仕事なので、
せどり、物販をしている人向けに
「めんどくさい事、ウチでやりますよ」
「わずらわしい事をやりますよ」
っていう業者が、
すごくいっぱいあるんですね。

例えば最初に言ったように、
梱包とか納品とか、荷受けとかそういったのを、
もう全部やってくれる業者さんがあると。

ある意味で、
もしあなたがamazonでせどりをしていて、
amazonで商品を売ってる状況があるならば、
すでにamazonに対して、集客だったりとか、
お客様の対応だったり。

他にも入金管理、発送、
あとはアフターフォローの部分ですね、
そういった部分も、
外注化してる状況があると。

それを任してる状況があるならば、
じゃあ他に自分がやらなければいけない事は
何かっていうと、

仕入れと注文とか、
あとは売上管理表つけなきゃいけない、
といった事ですよね。
他には税務作業とかそういった物も必要ですよね。

そういった形で、
色々事業を細分化していった時に、
まだまだこっち側が、
やらなければいけない仕事があるんですが、

それさえも外注が出来る、
「うちに任せてください」
って言ってくる会社がある訳です。

◆思い切って仕事を任せてみるべし

1つ、個人事業主上がりの人で多いのは、
そういった作業を、
自分で今までやってきてしまったがために、
人に任せられないって人が多いんですよね。

人に任せて、
何か失敗してしまう事が怖い、
何か不具合が出る事が怖い、
ミスやトラブルを怖がってしまう
人がいると思うんですが、
そこはやっぱり思い切って、
任せてみる勇気が必要です。

しかもですね、
そういう業者ってもう、せどらー相手に、
既にビジネスを展開している訳ですから。

ある意味でも、
問題っていうのは、
出尽くしてる様な状況があるんですね。

なので結構任せてみたら、
「あ、こういう事ですね!」
「そこはもう重々注意しなければいけないのは
承知してるので、大丈夫です。任せてください」
っていう形で、
話が結構通る部分があるんですよ。

なので、
そういった部分は、
思い切って任せてしまった方がいい、
という状況ですね。

その部分が最初のタイトルで言ったように、
仕組みの構築のしやすさ、
という部分です。

◆仕事を任せて、自分の時間を確保しろ

繰り返しになるんですけれども、
せどらーっていっぱいいて、
せどりをして儲かってる人って、
すごく多いと思うんですよね。

なので、そういう人向けに、
うちがあなたの代わりに、仕入れをやりますよ。とか
梱包とか荷受けとか、amazonへの納品とか、
そういうのも、
面倒くさい事全部やりますよ、
みたいな会社が結構あります。

そういうのに任せてしまえば、
もうこっちで何かする必要がない、
全く自分の手から、
作業を離す事が出来る訳ですね。

売上管理表とか、税務関係の諸々の作業も、
自分でしなきゃいけないと思いがちなんですが、
今クラウドワークス、ランサーズ、
というような形でのクラウドソーシング。

要するに、ネット上で簡単に、
外注さんを雇えるので。

そういった部分で外注化、
仕組み化がしやすい、
そういった部分も、
上手く活用していける状況があります。

なので、
そこを上手く活用する事によって、
時間の自由を手に入れてもらいたい。

せどりで自分でやって、
外注化とか上手くいけば、
どんどんどんどん自分の時間が増えていきます。

それを仕入れに充てれば、
時給5000円とか1万円とか、
もっと全然稼げるようになりますから。

ただ、そこで金ばっか稼いで、
自分の時間がないっていうよりかは、
多分お金も稼いで、
自分の時間も確保したい、
作業なんかしたくない、
っていう人がほとんどだと思います。

なので、
仕組みの構築のしやすい、
ビジネスモデルに携わってるんであれば、
そういう仕組みをどんどん構築して。

物販のビジネスが自分の手から離れたならば、
また次のビジネスにやってみる、
収入の柱を作ってみる、
っていうのも一つの考えだと思います。

せどり、物販は
そういう仕組化がしやすいよ、外注化がしやすいよ、
という部分をお伝えしたくて、
今日はお話させて頂きました。

◆自分1人で出来る事には限界がある

ずっと作業に追われてしまうと、
どうしても自分一人で出来る事って、
頭打ちになってくると思います。

そこからさらに伸ばしていくっていうためには、
「仕組化」「外注化」、
非常に大事になってくるので。

是非ですね、その部分、
上手く活用して、
稼いでる人向けのビジネス、
せどらー向けのビジネス。

物販業者向けのビジネスを展開してる会社さんに、
上手く仕事を渡す、
投げて自分の手を空けるって事を意識して、
物販のビジネスを構築してもらえたらなと思います。

今日もありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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