amazonせどり、ネットショップでの電脳せどりにおける、メリットデメリット

 

こんにちは、つっちーです。

今日は「amazonせどり、ネットショップでの電脳せどりにおけるメリットデメリット」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

電脳せどりにおける、メリットデメリット、
色々ありますが、今日はその事について、
お話していきます。

◆電脳せどりのメリット

メリットとして、まず挙げられるのが、
どういった事かっていうと。

何と言っても楽ちんですよね、
とにかく家で出来て、
パソコン見ながらポチポチして。

店員さんの目を気にしなくても済むし、
わざわざお店にいかなくても済むし、
自分が気が向いたらやればいいし、
本当に楽ちん。

商品見つけて、
あとはオーダーすれば、
ヤマトさん、佐川さんとか、
郵便局ゆうパックが、
家に届けてくれるだけですから。

本当に片手間で出来る、
隙間時間でも出来る状況があります。

◆電脳せどりにおけるデメリット

その一方で、
デメリットが何かという部分は。

これは店舗仕入れの時にも、
話した部分がありますが、
なかなか生きた情報は入ってこない、
と感じています。

僕は店舗仕入れをして、
店員さんとすごく仲良くなって、
色々契約を勝ち取ったりとか、
大量購入させてもらったりとか、
という状況があったり、

品切れになる商品だったりとか、
値上がりしつつある、シリーズだったりとか、
そういった状況を、すごく教えてもらえました。

なので、そういった情報が価格や売れ行きに、
大きく左右する、影響してくるっていうのが、
すごく身にしみてわかっています。

それをふまえて、情報の重要性、
大事さっていうのが分かってる、
すごく大事だっていうのを、
身に染みて理解してるんですが、

やっぱり一時期電脳せどりだけ、
という形で楽ちんだから、
やっていた時期があったんですけれども。

それはそれで楽でいいんですが、
やっぱり情報は、
全く入ってこないという状況がありました。

なので、
「これだと、ちょっと情報入ってこなさ過ぎて
ヤバいなぁ…」と思って、

週に1回ぐらい、
それまで毎日行っていた状況があったんですが、
週に1回ぐらい行って、店員さんと色々話したり、
情報交換して、その仕入れてきた情報をもとに、
電脳をしてみたいな、そんな状況がありました。

他にデメリットを上げるならば、
やっぱりたくさん買いすぎてしまう
購入頻度が高いと、売ってもらえなくなる、
という事は大いにあります。

例えば1人1個の物を、
時間をおいて2個買ってしまうとか。

そういった事をしてしまえば、
もう次から2度と売ってもらえなくなる、
みたいな事はよくある話です。

価格の交渉出来ないですよね。
ヤマダ電機のWEBに関しては、
価格交渉できる、
チャットサービスがあるんですが、
なかなか下がりにくい。

ごくごく普通に考えても、
ネットショップって、
そこに提示されてる価格で、
納得してクリックして、
買うか、買わないかですよね。

「そこから下げてくれ」とか、
「ちょっと値引きしてよ」みたいな、
交渉は店員さんがいないので出来ないですよね。

そういったデメリットがあります。

逆に僕が店舗行ってた時は、
数を買わせてもらえて、
価格も交渉できる。

むしろ向こうから価格を調整してくれる、
「これぐらい安くするから、ちょっと数買ってってよ」
って言ってもらえる。

そういったやり取りが出来たので、
それがやっぱり出来ないのが、
電脳せどりのデメリットになると思います。

◆電脳せどり魅力① 何よりも楽ちんである

ただそれを差し引いても、
電脳せどりの楽ちんさ、
本当これはメリット。

メリットっていうか、
最大の魅力ですね。

やっぱり僕は都心にいるので、
家電量販店が近くて、
毎日行ける距離ではあるんですが、
それでも電脳せどりで仕入れた方が楽。

やっぱり店舗に行くと、
なんだかんだで重い物、
持って帰ってこなきゃいけないですし。

時には数を購入させてもらうとなると、
往復しなければいけない状況がある。

それを考えてみた時に、
本当にネットでポチっとして、
オーダーすれば商品が到着する、
配送業者さんが送ってくれる、
っていう状況はすごく楽です。

◆電脳せどり魅力② 店員さんの目を気にしなくていい

もう1個ネックな事、
これは、
店舗せどりにおけるデメリットであり、
故に電脳せどりにおいては、
非常に大きなメリットになる部分なんですが。

店員さんの目を気にしなくて済む、
っていう事ですね、
ここすごく大事になってくると思います。

僕はもう、
それ気にならない状況があるんですが、
それでも、初めてリサーチしたりとか、
初めて行く店舗とかで。

店員さんが後ろにぴったり張り付いてる時は、
もう自分の中で言い聞かせて、

「絶対金稼いでやるんだ」
「絶対派遣社員辞めてやるんだ」

っていうのを言い聞かせて。

ニット帽かぶって、
メガネしてマスクして、
イヤホンして、
はたから見たら変質者みたいな感じで。

外からの情報っていうのを、
全く入れないで、
後ろに店員さんが張り付いてようが、
張り付いてまいが、

気にしてませんでした、分かりませんでした、
ぐらいの勢いで、
全部外部からの情報をシャットアウトして、
リサーチしてたので、
あんまり気にならない部分がありました。

まあ、仲良くなってからは、
何も言われなくなったので、
気にしなくなった状況があったんですが。

やっぱりそういうのが嫌っていう人も、
非常に多いと思います。

それを考えてみた場合、
電脳せどりでは、
やっぱり人の目を気にしなくていいので、
何よりも楽ですよね。

本当にやっぱり人の目、
「なにしてるんですか?」
って声かけられたりとか。

「よかったらご案内しましょうか?」
って声かけられるのが嫌な人って、
すごく多い。

であるならば、それがない状況を、
選択すればいいわけなので。

その方法でやるんであれば、
電脳せどり、すごくお勧めです。

◆電脳せどり魅力③ 時間が無い人でもできる

あとはお店に行かなくていいので、
夜遅く帰ってくるとか、
子供が寝た夜中にやりたいとか。

片手間でやりたいとか、
そういった隙間時間で出来るっていうのも、
やっぱメリットですね。

やっぱりこれ聞いてて、
仕事辞めたいって思ってる人は、
早く帰れる人とかって、
なかなか少ないと思うんですよね。

残業が多いから、
休日も出勤しなきゃいけないからとか、
もう、いつも終電で帰ってくるとか。

そういった何かしらの不満とか、
会社に対する嫌な思いとか抱いてるからこそ、
辞めたいって思う。

じゃあ21時、22時に家に帰ってきて、
そっから家電量販店行けるかっていったら、
なかなか厳しい。

物理的に無理とか、
時間的に無理とか、
体力的に無理とか、
色々な状況があると思います。

それを考えた時に、
帰ってきて、
ちょっとご飯食べて、
ひとっ風呂浴びて、
ちょっとリフレッシュ出来たならば、
じゃあ30分、1時間でも、ちょっとやってみようか。

深夜のタイムセールだけ、ちょっとやってみようか、
みたいな感じで出来る気軽さっていうのが、
電脳せどりにある。

いつでもネットショップに、
アクセスし放題ですからね。

そういう夜帰ってくる人向けに、
20時とか21時ぐらいからやるセールもあるので、
そういったのを狙って、リサーチしていけば、
商品見つかる状況がある。

そういったメリット生かして、
電脳せどりで、
稼いでもらえたならなと思っています。

僕はハイブリッド、
要するに店舗のいい所も取って、
電脳せどりのいい所も取って、
という形でやってたんですが。

電脳せどり1本だけでも十分上手くいきますし、
僕も電脳せどり1本だけで、
やってた時もあるので。

メリットを生かして、
それのスペシャリストになる、
っていうのも一つですし。

◆電脳せどり魅力④ 外注化できる

電脳せどりであとメリットとして、
自分たちでやってたのは、
外注化出来るっていうのもメリットです。

やり方を教えてしまえば、
それをクラウドソーシング。

ネット上の外注さんに投げてしまえば、
利益が上がる商品だけ、
報告してもらえる、
みたいな事も出来るようになるので。

まあ、なかなか店舗行くってなると、
店舗で自分がアルバイトとか、
外注さんを見なきゃいけない、
監督しなきゃいけない、
っていう状況があるんで。

それも自分自身の仕事となり、
時間の拘束になってしまう。

でも、電脳せどりであれば、
やり方教えて、
それに対してフィーを払う、
報酬を払うって形にすれば、
利益が上がる商品だけ報告してもらえる、
という状況があるので。

そのように、
相手にしてもらう、相手にやらせる、
外注するっていうのもメリットの一つです。

色々ね
そういった自分で、アイデアを考えて、
是非ですね稼いでもらいたいな、
と思う部分があります。

今回はですね、
ネットショップでの電脳せどりにおける、メリットデメリット、
という事でお話させて頂きました。

僕はそう思う部分があって、
他にもいろいろデメリットとか、メリットあると思うんですが、
それを乗り越えるアイデアを、自分なりに考えて、
どんどんどんどんステップアップ、
してもらえたらなと思います。

今日もありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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