アマゾンせどりで稼ぐにあたって、どんなジャンルの商品がいいのか?

 
今日は、
「せどりで稼ぐにあたって、どんなジャンルの商品がいいのか?」
ということについてお話していきます。
 
 
よく受ける質問として、

「どんなジャンルが儲かりましたか?」
「どんなカテゴリーの商品がいいですか?」

と、聞かれることがあるんですけども、
僕は、カメラがいいと思います。

っていうのも、僕はカメラで稼げたし、日本はすごくカメラの人気が高いので、
あとは単価も高いし、利益も抜きやすい。
さらに、価格が高騰して、プレ値になりやすい商品があるので、
1個選ぶんだったら、カメラですかね。
 
 
あとは、自分が好きな商品、
好きなカテゴリーの商品を選ぶのも、ありなんじゃないかなと思います。
 
自分のコンサル生で教えた子で、
フィギュアが好きな子がいたんですけども、

やっぱり、フィギュアも根強い人気がある市場なので、
プレミアム価格になりやすかったり、
コンスタントに商品が売れたりというふうな状況がありますね。

とくに、日本はアニメの市場とか、ゲームの市場とか、
それがすごく、根強い人気があるので、
そういったジャンルに紐づいたキャラクターのフィギュアっていうのは、
売れやすいですよね。
 
 
ほかにも、普通にゲームが好きで、
ゲームせどりをメインにやっている人だったりとか、

本が好きで、本をやってる人だったりとか、
いろいろな商品が、儲かるんですけども、
やっぱり、「好きこそものの上手なれ」という言葉があるように、
そのジャンルを好きかどうかで選ぶのも一つなんじゃないかなと。
 
ただ、そんなこと関係なく、稼ぎたいんだって言うんであれば、
カメラとか、あと音響機器なんかもイイですね。

なんで、僕はそういうふうに思うかっていうと、
自分が実際に稼げたっていうのもあるんですけども、
秋葉原のお店とか見ると、すごく分かりやすいんですよね。
 
秋葉原とか行ったりすると、
今でも、中古のカメラ屋さんとか、
あと、中古のオーディオ系のショップがあったりとか、
ていう状況があります。

っていうのは、ああいう商品って、新しいものだけが良いっていうんじゃなくて、
古いものの方が味があったりとか、
そのときの、その世代のその商品しか出せない色合いだったり、
オーディオ機器でいったら、音色だったりといった形で、
すごくコアなファン層が多いんですよね。
 
 
そういった人たちが、たとえ、そのときの価格より高くなっていても、
商品が欲しい、その商品を買いたいっていう人が多いので、
そういった市場はすごく根強い人気ですよね。
 
 
僕は、カメラですごく稼がせてもらったので、
カメラの市場のことは割とよくわかるんですけれども、
けっこうカメラって、後継機が出なかったりします。
 
どういうことかっていうと・・・。
 
たとえば、防水のカメラがあって、
でも、ちょっとは変わらず需要があるんですけども、

「生産に見合った利益が出ない」

ってなると、
もちろんそれはメーカー側としても、販売中止となるわけです。

でも、中には、その商品がずっと欲しい人がいるわけで、
やっぱり、じゃあそれが生産中止となったら、
最後のモデルの商品とかは、もう後継機が出ないので、
価格がずっと上がっていくしかないですよね。

だったりとか、モデルチェンジもそうですし、
一部の人気機種は品薄になって、やっぱり価格が高騰したりと、
そういった状況があるので。

スマホの性能いくらよくなっても、
やっぱりまだまだ、カメラ本体だけで撮った写真には
及ばない部分がある、かなわない部分があるんですね。

だから、そのカメラのよさ、カメラの性能のよさっていうのを求めて、
カメラを買う人、すごく多いですよね。
 
 
けっこう、サイクルが早い部分もあって、
特価で、大特価とかで、家電量販店とかネットショップとか、
卸しとかそういったところでも、

ほんと仕入先がトントンか
マイナス出てるぐらいの金額で購入させてくれる状況があるので、
そういったのも仕入れやすい。

でもネットで売ったら、amazonで売ったら利益出る
みたいなことは全然あるので、
売れ行きもすごくいいですし、もちろんモノレート見るんですけども、
そういった部分でカメラおいしいかなって感じですね。
 
 
もちろん、いろいろな商品があるので、
そこは、人それぞれいろんなジャンルを見て、

僕も、カメラだけじゃなくて、儲けるってために、ゲームもやるし
音楽、DVDとかもやるし、本もやるし、いろいろなジャンルに精通してはいるんですけれども、
そういった中でも、おいしいなっていうのが、カメラだったので、
カメラをおすすめさせていただきたいです。

以上です。
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【下記の画像をクリックして、派遣社員月商200万物語の続きを読む】