amazonせどり、常に仕入れをしていないとお金が無くなるような気持ちに駆られ、精神的に不安になりやすい

 
こんにちは、つっちーです。

今日はせどらーさんのお悩み解決ということで、
「常に仕入れをしていないと、お金が無くなるような気持ちに駆られ、
精神的に不安になりやすい」
というお悩みに対して、つっちーがお答えしていきます。
よろしくお願いします。

これ他のせどらー仲間の方から
相談された悩みなんですけれども、
まさしく、僕もそういった時期があったのですごく気持ちがわかりますし、
同じような悩みを抱えているせどらーさん多いと思うんですよね。

せどりするとですね、本当仕入れるものがたくさんあって、
お金足りなくなるんですよね。

クレジットカード切りまくって、
それでも、仕入れた物が売れるので、

クレジットカードで買い物しまくる事に対する
恐怖や怖さも無くなって、

しかも支払いが2回払いとかにすれば、
2か月先まで先延ばし出来るので、
その間に全然売り切っちゃう事とか可能なんですよね。
本当に半月とかで。
 
 
だから、お金入ってきて
それでまた商品買って、みたいなことするんですけれども、
本当にせどり上手く行くと、仕入れる商品たくさんあって、
それで利益出るんで
その出た利益もさらに商品の購入にあてて、投資して・・・
みたいな、そんな状況があるんですよね。

そうすると、どんどん、どんどん仕入れると
手元のお金が無くなるので、ちょっと精神的に不安になったりとか、
心配になってしまう部分があるんですよね。

それを解決するために、何をすればいいのかっていうのは、
僕はズバリ、
銀行から融資をしてもらうっていうのが
一番の解決方法、わかりやすい解決方法だと思います。

もうですね、一番シンプルにお金借りたらいいんですよね、

そういった事のために
日本政策金融公庫だったりとか、
市区町村、それぞれの自治体がやっている融資制度という物があります。

そういうのね、うまく使うことによって、
銀行から融資を引っ張ってくるっていう状況があるんですけれども、
今お伝えした二つ、日本政策金融公庫と、
自治体の融資制度の目的っていうのは
僕らみたいに、お金がない人に対して、

「もっとお金があったらビジネスが上手く行くのに」
とか、
「もっと大きく稼げるのにな」
っていうことに対するバックアップなので、
すごくお金が貸してくれることが前向きなんです。

もちろんそこには、ちゃんと帳簿揃えて出したりだとか、
「何であなたはこの仕事頑張ってるんですか」っていう
ちゃんと相手に見せる必要があるんですけども。

僕は最初、政策金融公庫と
市区町村の自治体からの融資、
それぞれ300万ずつ合計で600万円借りました。

それをコンスタントに返していくんですけども、
その返していくことが実績になって
さらに大きいお金を借りられてっていう状況が
今あるんです。

これですね、1個ポインになってくるのは、
今もしですね、あなたがお金に困ってなくて、
「クレジットカートでうまく回せるよ」、
っていう状況があったとしても、
「融資借りておくべきだな」って状況があるんですね。

融資を借りておいて、
それでお金返すと、本当にそれが返済実績になるのと、
せどり頑張ってるとよくある話なんですけども、

「よかったらこの商品、○十個ぐらいあるんだけど、買わない?」
みたいなオファーが来たりします。
それは、家電量販店で店員さんに普通に直接持ちかけられたりとか、
卸とかメーカーと契約してても、そういう状況があるんですけども、
そういう時の会計って現金とかそういう方が話が早いんですよね。

そうなった時にクレカで切ってると、
「いやちょっと手元にお金にないんで」っとかって言うと、
そういうチャンスを逃しちゃうんですよね。

僕もそういう経験があって、「いやちょっとお金がないんで・・・」
っていう形でチャンスを逃した経験があったので、

「どうしたものかな・・・」

みたいな部分があったから、融資してもらおうと思ったんですね。

何よりも、そういう所からお金を借りるとですね、融資してもらうと
本当に金利が安くて済みます。

政策金融公庫とか、1%とか、2%とか、
それは自治体の所でも同じような金利なんですけども、
300万円借りて、わかりやすく、
それで7年の返済で年利が1.1%だと、どれくらいなんですかね・・・。

確か、それ5年、7年の返済でトータル10万円もいかないぐらいな返済額だと思うんですよね。
それぐらい少ないんですよ。
(実際は、300万円を金利1.1%で借りた場合、5年で約85,000円。7年で約115,000円)

ちょっとここは、計算してみないと分からないっていうか
昔計算したものの、今数字思い出せないんですけど・・・。

自分で計算してみて、
しかも返済シミュレーターみたいなのネット上にあるので、
それで計算してみたんですけど、
「こんなに利息払う金額少なくていいの!」
って思ったんですよね。
 
 
事業して、融資をしてもらうまで、
「借金するなんてすごく嫌だ・・・」、
みたいに思ってた部分があるんですけれども、

むしろ例えば、
300万円借りて、300万円商品にぶち込んで利益率10%で、
商品が売れたとしたら、
それをぶち込むだけで30万円の利益になるわけですよ。
そしたら、ぶち込まない方が勿体ないわけですよ。

だって5年とか7年とかで
たかだか10万円ぐらい返済すればお金返せばいいだけですから、
もう1か月ぐらいで元取れて、ペイできるわけですよ。

さらにそのお金をもとに、
どんどん、どんどん自分の利益を大きくしていけるんで、
だから今ですね、もしお金に困ってないとしても、
そういう部分を見越して、
「将来もっと大きく稼ぎたい」とか、
「利益伸ばしていきたい」とか、
「売り上げを上げたい」

っていう事を考えるのであれば、
困ってなくても融資してもらって、
融資実績を作っておくっていうのが大事なんですよね。

何よりも、一番最初でせどらーさんの悩みとして、
お伝えした精神的な不安・・・、

やっぱり、お金がないということに対して、
お金がないというか、上がった利益さえも、
どんどんどんどん買い物に費やしたくなっちゃう、
仕入れに費やしたくなっちゃうんですよね。

何故ならば、その利益を使っちゃって
何か、お金散財しちゃうっていうか、遊びに使ったりするより、
それさえも仕入れとして回せば、どんどんどんどん売り上げ上がるし、
利益も上がるんで、お金突っ込みたくなっちゃうんですよね。

でもそうじゃなくて、そこら辺も管理が必要ですし、
計画的に事業を大きくさせていきたい
という事であれば、そういう部分でも融資してもらって
金銭的な余裕を持っておくっていうことが大事なので、
今日はその部分をね、お伝えさせて頂きました。

是非ですね、僕もそうやって事業を大きくしていったんで、
少しでも参考になればうれしいです。

ありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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