Amazonせどりにて、Amazon自身が出品してる商品は赤字になるから気を付けろ

 
こんにちは、つっちーです。

今日は「Amazonせどりにて、Amazon自身が出品してる商品は赤字になるから気を付けろ」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

タイトルの通りですね、
僕らが出品する商品において、
その商品を販売するライバルに、
Amazonがいるかどうか、
っていうのは、常にチェックしなければいけない状況があります。

というのも、
Amazonがその商品を販売するとなったら、
定価だったりとか、
かなり安い価格で販売する状況があります。

なので、その勝負に乗ってしまうと、
こちらが必然的に赤字になってしまう
っていう事が非常に多くあるんですね。

なので、そこを気を付けなければならない。

結論から先に行ってしまうと、
それだけなんですけれども。

最初から気を付けていたとしても、
後でAmazonが出てきた場合、
それで価格競争が起こって、
価格が下落してしまう場合などもあります。

そういった部分の対処法っていうのも、
話していければと思うんですけれども。

まず最初にですね、
Amazonが出品している商品に関しては、
相手が持っている数などを確認して、
出品するかどうかを決めるっていうのが大事です。

Amazonはどれぐらい持ってるのかどうかっていうのは、
その商品をカートに入れて、
それで数を999個にして、
相手が何個持ってるかっていうのを、
見定める方法があるんですけれども。

それについてはちょっと口頭だとわかりにくいので、
動画で録ってるので、、
それは動画で、ユーチューブの方で見てください。

もしですね、自分が先に出していたにもかかわらず、
Amazonが出てきてしまった場合、
という状況においても、
Amazonはその商品を何個ぐらい持ってるのか、
っていう事を判断して、
勝負していく、
自分の在庫を処理していく
っていう考え方が大事になってきます。

例えば、Amazonが急に出品してきて、
自分が15,000円で売っていたのが、
10,000円ぐらいでAmazonが売るみたいな事はざらにあります。

そうなった場合、
全然勝負にならないですよね。

でも、もしそれで売り上げがすごくいい商品を、
Amazonが10個ぐらいしか持ってない、
という事であれば、
10個売り切れる可能性はすごい高いわけです。
売り上げが良い商品なので。

その10個販売、
売り切ってしまうのを待てばいいだけなんですよね。

価格が下がってしまった事に、
あたふたしてしまうんじゃなくて、
その商品が全部売り切れるまで待ってしまえばいい。

で、待てばまた価格が元に戻って、
こっちが高い値段で売れるので、
そういうふうにすればいいだけの話なんですね。

一番厄介なのは、
Amazonが大量に持っていて、
しかも価格も非常に安く出してきた、
という場合は、
売り切ってしまうしかない、
っていう状況があるかなと思います。

待てるんであれば、
待つっていうのも一つですし。

例えばこちらが、
商品持ってる数量が少ない、
という事であれば、
待つっていうのも一つなんですけども。

たくさん買ってしまって、
しかもAmazonも出てきてしまった、
という場合には、
そこは損切っていうか、
そういうのを覚悟して販売していくだったりとか。

後はですね、半分だけ安く売って、
残り半分は何とかまた価格が戻るまで待つ、
っていう、そういった、
自分のその持ってる資金の部分との兼ね合い、相談を含めて、
そういうふうに対応していくしかない状況があると思います。

ここら辺はね、
実際にそういう状況になってみて、
自分の中でやり取りしない事には、
うまく伝わらない感覚の部分があるんですよね。

ただ一番いけないのは、
ずっとAmazonがいて、
自分が高値で売りたいから、
価格を下げないとかってなると、
資金が固定されてしまう。
そうするのは一番いけない事かなと思います。

やっぱりなるべくならば、
赤が出てもいいから、
資金を回収してそれを次の投資に回していく、
という考え方が大事なので。

その考え方を元に、
どう戦略を立てていくのか、
ていうのが大事になってきます。

その商品にAmazonの出品の履歴があるかないか、
っていうのを確認するのも一つですね。

モノレートを見れば、
今は過去において、
Amazong出品していたのかどうか、
っていうのを、
判断する機能があります。

モノレートのグラフを見て、
新品の出品の所にAmazonっていう、
グラフのチェック欄があるんですけれども。

そこ押すと、
Amazonが出品していた期間は、
黒いグラフというか、
点みたいなのが出てきます。

その期間が、
途切れ途切れだったりとか、
ずっと続いてたりとか、
後は一瞬だったり、
っていう状況があるんですけれども。

途切れ途切れれっていう事は、
Amazonが出品して在庫が無くなって、
出品して在庫が無くなって、
っていう事を、
ずっと繰り返してる状況があると言えます。

そういう場合には、
その間をついて、
販売する事が出来るので、
そういった過去のグラフの履歴を見て、
判断するっていうのも一つ重要なポイントになってきます。

これはライバルとして、
Amazonが出てくる、出てこないだけの問題ではなくて、
大量に購入した出品者さんが出てくるっていう事は、
Amazon以外にも全然可能性としてあります。

てか、おおいにありますし、
そういったせめぎ合いっていうか、
しのぎあいっていうのをやって、
利益を上げてる状況もあります。

なので、数をたくさん持ってて、
安く出品する人が出てきたからといって、
こっちがアタフタしたらダメなんですね。

そこは、どっしりと構えてやっていく、
っていう野が大事なので、
そういった部分も、
経験として積み重ねていく事によって、
つかめていく部分があるので、

そういう部分もアタフタせずに、
そういった部分の勝負が、
せどりで生き残っていくっていうか、
稼ぐための一つポイントになってくるという事を、
頭に入れておいてもらえたらなと思います。

今日もありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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