Amazonせどり、大口出品と小口出品の違い、小口を選ぶと売り上げ50%減って大損こくぞ

こんにちは、つっちーです。

今日は「Amazonせどり、大口出品と小口出品の違い、小口を選ぶと売り上げ50%減って大損こくぞ」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

Amazonでセラーとしてのアカウントを作って、
その登録作業を進めていく中で、
大口出品か小口出品か選べる状況があります。

結論から言うとですね、
大口出品の方が断然いいです、
これは間違えなく言えます。

大口と小口の違いの一番大きいのは、
月間の登録料が4900円払って、
月額固定なのが大口出品。

商品が1個売れるごとに100円かかるのが小口、
という形で違いがあるのと、
あとはショッピングカートを取れるか取れないか、
の違いなどがあるので、
そこら辺は詳しくAmazonのページを見て頂ければ、
分かるので、
僕はその内容は省かせてもらいます。

で、それ以上にですね、
僕が伝えたい色々なストーリーがあるので、
それを僕はねお伝えしていきます。

で、僕のその知り合いのせどらーさんで、
もともとずっとAmazonで販売していて、
でもですね、ちょっと交通事故に合ってしまって、
骨折して、
しばらく入院するからAmazonで販売出来ないっていう方がいたんですね。

まあ仕入れもできなくなるわけなので、
月々4900円払うのがもったいないからっていう事で、
小口に変えたんですよ。

で、また復帰してから、
大口に変えればいいや、
という方がいたんですけれども。

今ですねそのAmazonで、
小口から大口に登録変更できない状況があるんですね。

その背景には、
Amazonでの詐欺事件といいますか、
アカウント乗っ取り事件があった影響があるんですけれども。

一時期そのAmazonでの休眠アカウントを狙って、
本当悪い事する人が、
その休眠アカウントの小口を大口に変えて、
商品が本当は届かない物をバーッていっぱい登録して、
お客様に販売して、
で、振り込まれたお金を搾取する、
っていう本当に許し難いプログラムの悪用した、
そういった事件が起こってしまったので。

Amazonが小口から大口に変更するのを、
一旦ストップしてしまったんですね。

で、そういった状況があったので、
小口から大口に変更できなくて、
すごく困った方が多いんですけれども。

で、そんな状況があって、
その僕の知人で事故って入院してしまった友達も、
仕方なく大口から小口にして、
で戻そうとしたんですけれども、
戻せなかったんですね。

で、じゃあしょうがないから、
そのまま小口で販売したんですけれども、
もう売り上げが全く立たない増えない。

大体事故って通常にこう頑張って売れていく、
普通に売れていった時の半分ぐらいから、
増えないんですね。

それはまた仕入れを元に戻して、
仕入れガンガンして、
売っているのにもかかわらず、
売っているっていうか、
納品しているのにもかかわらず。

ショッピングカート取れないから、
販売が全然上がっていかないんですよ。

まえ他のブログ記事とか、
動画でも説明したように、
Amazonでの販売っていうのは、
ショッピングカートを取る事が、
非常に大きなポイントになってくるというか、
もうそれが死活問題と言えます。 

ショッピングカート取るか取らないかで、
成績売り上げが全然変わってくるので、
大口にしてないとカート取れないから、
もう話にならないわけですよね。

だからそういった部分で、
月額の4900円を渋るか渋らないかで、
そんな大きな差が生まれてくるわけですよ。

で、やっぱり大口の方が色々メリット多いので、
だから一番最初に断然大口の方がいいよって言ったんですね。

で、今のこの状況がずっと続くようであれば、
小口に戻してまた大口に切り替えるっていう事が出来ないし、
小口から大口への変更が出来ない、
で、じゃあ一時的に解除されたりしたとしても、
またそういう事が起こる可能性が大いにあるわけですよね。

て考えると、
4900円まあAmazonで中々売らない状況があって、
4900円もったいなくて、
小口にするっていうのは、
ビジネスとしては普通の考え、
費用を抑えるっていう意味では普通の考えなんですけれども。

いついかなる時にどうなるかわからない、
っていう意味では、
4900円以上の利益が上がる物を、
ポツポツポツポツ売れる状況があるのであれば、
ずっと大口のままにしとく、
ヘタに動かさない方がいい状況があります。

で、もしかしたら今後、
大口の方が優遇されて、
小口の方が条件が悪くなる、
みたいな事も十分考えられます。

例えばそれは、
Amazonプライムの条件が変わったりとか、
今までは無かった、
今までずっと送料が無料だったのに、
何年か前に2000円以上じゃなければ、
送料無料にしませんよ、
という形で規約が変わって方針が変わったように。

いつそういった変更が起こるか、
分からない状況があります。

なのでそういった部分を加味しても、
今有利な条件で、
その有利な条件を受け取るために、
多少お金を払ったりとか、
コストがかかっていたとしても、
ずっとそれを受け続けるという意味では、
ヘタに変更しない方がいい状況があるんじゃないかなと言えます。

その判断はちょっと難しいんですけれども、
やっぱり小口に変えていて、
大口に変えられないとか、
こんな事になるなんて思わなかった、
という人がやっぱり多いので。

で、僕もそれは、
結果論になってしまうんですけれども、
それを踏まえてですね、
今一番最初にAmazonのアカウント、
あなたが作ろうとしてる状況があるならば、
断然大口で始めてください。

もうこれは明確に言えます。
小口にして大口に変更できなくて、
もう一回作り直すってなると、
確か90日間作り直せない状況があります。

小口で作ってしまって、
いや大口に直せないんだったら、
もう、一回小口のアカウントを捨てなきゃいけないんですね。

で、捨ててもう一回再度作り直すってなると、
90日間のブランク期間、
間を空けなければいけないんですね。

てなるとやっぱり、
3か月はでかいんで、
そうならないためにも、
大口で作ってください。

もうビジネスを始めるんだったら、
4900円ぐらいの投資は、
本当に安い投資なんで。

そういった意味で大口を選ぶ、
大口を選んで、
大きいスケールでビジネスを始めて、
あなた自身も大きく稼いでもらえればなと思います。

今日もありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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