Amazonせどり、自己資金はいくらぐらい必要か?

 
こんにちは、つっちーです。

今日は「Amazonせどり、自己資金はいくらぐらい必要か?」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

Amazonせどりで、
「自分の資金を、いくらぐらい持ってないといけないのか?」
っていう事を心配する人がいたり。
不安に感じる人も多いと思うんですけれども。

ぶっちゃけて言うとですね、
自己資金あんま必要ないんですよね。

最初の最初は別に、クレジットカードさえあれば、
その枠使って、
どんどん、どんどん仕入れていけばですね、
商品を仕入れられて、それで売る事が出来て、
返済までに、
その売り上げを充てられるので、
ぶっちゃけ自己資金ゼロ円でも、
クレジットカードさえあれば仕入れできます。

そんなやり方が心配だ、
みたいな人もいるんですけれども、
その気持ちも、分からなくないんですけれども、
ぶっちゃけAmazonでちゃんと商品見極めて、
販売していったら、
資金って2週間とか3週間ぐらいで
回収できるんですね。

だからクレジットカードが、
いつ締めで、いつ払いかっていうのは、
ちゃんと把握しておかなければいけないんですけれども。

それちゃんと計算して、
いつ締めでいつ払いでっていうのはもう、
経営者としてお金の管理っていのは、
自分でやるべき事なので。

それさえしっかりしていればですね、
別に自己資金ほとんど必要ないんですよね。

でも、
なんで僕が融資をしてもらってるかっていうと、
やっぱり、なんだかんだで、
手持ちでお金あった方が、
色んな事で融通が利く部分があるのが
確かだからです。

ただ、もし今サラリーマンとかしていたりとか、
アルバイトだったりとか、
僕みたいに派遣社員でとか、
主婦の方とか、

全く自分のお金がない、
もしくは使いたくないっていう状況があったとしても、
クレジットカードさえ作ってしまえば、
その枠分商品購入して、
売ればいいだけなので、
そういったやり方があります。

僕は全然そうは思わなかったんですけれども、
クレジットカード使って、
バンバン商品買っていって、
決済する事が怖いっていう人がいます。

例えば、
すごく利益が出るパソコンがあったとして、
1個10万円ぐらいするんですけれども。

それを10台ぐらい買うみたいな、
そういう事もするんですね、
もちろん仕入れとして。

でも、自分で使わなくて、
売っていくって状況があるにもかかわらず、
それをするのが怖いっていう人がいるんですよね。

それも、売れ残っちゃったら
やっぱり、支払いができないかもしれない、
っていう恐怖があるのは分かるんですけれども。

もしそういう事を感じるようであれば、
まずは打診買いで、
1個2個買ってみて出品してみて、
それで売れるかどうかを判断する、
っていうのは良いと思うんですよね。

それで2個ぐらい買って、
速攻で売れてったら、

「この商品はすぐ売れてくし、
資金回収出来るんだな」

って判断が出来るので、
そしたら、仕入れたらいいんですよ。

カードって、
他のブログ記事でカード詳しい記事で、
言ってるんでアレですけれど、

月末に締めて、翌月の27日払い、
っていうパターンが多いんですね。

なので例えば、
1月1日に100万円使って、
じゃあその支払いが、
クレジットカードに2回払いってなると、

1月31日にその1か月分の利用額を締めて、
2月27日に最初の引き落としなので、
2月27日までに50万円支払う。

100万を2回払いにしたので、
まず最初に、
50万円分を決済すればいいっていう事なんですね、
要するに返済すれば大丈夫という事。

次の3月27日までに、
残りの50万用意しとけばいいっていう事なので、
要するに1月1日から2月27日の間までに、
仕入れた商品の半分ぐらいは売り切ったらいい
っていう事なんですね。

そしたら返済がちゃんとできて、
資金が回収できるっていう事なので。

だから、
そういうふうにちゃんとお金の管理を出来るようになれば、
手持ちの資金っていうのが、
ゼロ円でも大丈夫っていう状況がある。

自己資金無くても、
カードさえあれば大丈夫っていう状況があります。

じゃあ何で、
手持ちの資金があった方が良いのかっていうのは。

僕の場合は、
それによって早期返済する事で
さらにカードの枠を空けられて、
もう一回カードで決済する事が出来る。

返済が来て、
返済くるまでカードが使えない、ってなる事も
すごく多いんですね。

買いたい物っていうか、
仕入れるものがいっぱいあるので。

そうなってくると、
そのカードの枠が空くまで仕入れられないっていうのは、
機会損失、
仕入れられる物があるのに、
商品が買えないっていうのは、
チャンスを逃してる。

売り上げ利益を上げる状況を逃してるわけですから、
それってめっちゃ勿体ないじゃないですか。

そうならないように、
お金を融資してもらって、返済に充てれば、
またカードの枠が増える、っていう状況があるので。

そういった意味では、
売り上げとか利益を、どんどん増やしていきたいっていう人、
さらに自分の資金が無い人は、
銀行とか、政策金融公庫とか、
地方自治体がやっている融資制度から、
お金を引っ張ってくるっていうのが大事です。

そういった考え方が大事になってきます。

あとは、これは他の動画とか
ブログとかでも言ってる事なんですけど。

融資してもらって、
手持ちの現金に余裕があるとですね、
結構チャンスをしっかりとつかむ事が出来るんですね。

例えば、卸とかメーカーとか、
あとは店舗行ってもそうなんですけども。

「こういったおいしい商品が、○十個ぐらい入ってくるんだけど、
いつも買ってくれてるからどう?」
みたいな、
そういった提案を向こうから貰う事ってのは、
すごく多くあります。

非常にありがたいっていうか、
向こうもこっちの事を、
ちゃんとお客様として見てくれてるから、
そういったチャンスが来るんですけれど。

でも、
「ちょっとこの商品に関しては、
現金で買ってもらいたいんだよね・・・
カードじゃなくて。」

みたいな話もすごく多くあるんですね。

「それに関しては、現金決済の方がいいんだよね」
って言われる事もあってですね。

そういう場合、融資してもらっていて、
手持ちの現金があれば、「いいですよ」って答えられる。

でも、「すいません・・・。カードしかないんですよね」
とかってなっちゃうと、
「いやそっか、そしたらちょっと残念だけど」
みたいな事は、僕自身経験があるんですね。

だからそうなってしまうと、勿体ないので、
最初の段階は、
資金が無くてもいいんですけれども、
後々の自分の仕事を大きくさせていく。

売り上げも利益も大きくさせていく、
っていう事であれば、
ある程度の資金は必要だよっていうっていう状況があります。

繰り返しになりますけれども、
最初は別にゼロ円でもいいよ、
せどり初心者っていうか、
せどり始めたばっかりの時は、
ゼロ円でクレジットカードで回していけばいいけれども。

ある程度売り上げがあがって、
規模感的にも体裁が出来てくる、
通帳とか帳簿とかつけていって、
ある程度の売り上げが上がってきたら、

それを見せれば、
政策金融公庫とか、地方自治体、
市区町村がやっている融資制度とかで見せれば、
「あ、これだけの売り上げが上がってるんだったらしっかりしてますね」
っていう事で、融資してくれるので。

そういった部分をうまく活用して、
売り上げあげて、利益上げて、
金銭的な自由っていうのを、
つかんでもらえたらなって思います。

今日もありがとうございました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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