体の自由を手に入れて健康を維持すれば、仕事量は100倍にも1000倍にも増える

 
こんにちは、つっちーです。

今日は
「体の自由を手に入れて健康を維持すれば、
仕事量は100倍にも1000倍にも増える」
というタイトルにてお話していきます。

体の自由を手に入れるっていうのは、
タイトルでもお伝えしたように、
健康を維持するって事になります。

ある程度の運動とかをずっと続けていって、
健康を維持する、体力をつける事によって、

仕事だけじゃなくて、プライベートでも、
100倍にも1000倍にも、
もっともっと、楽しく健康に過ごしていきましょう。

と言う事で、お話していきたいと思っています。
 
 

◆金や時間に余裕があっても、健康じゃなければ最悪

 
いくらお金あっても、
時間に余裕があっても、
体が健康ではなく、寝たきりとかだったら
最悪だと思うのは僕だけでしょうか?

普段、僕ら健康で過ごせてますけど、
カゼ引いただけでダウンしてしまうし、
そうすると、「健康が一番」、「健康って大事だなぁ」
って、心底思いますよね。
 

占い師をしてた時、健康に関する悩みを聞く事も多かった

 
僕自身、占い師をしてた時は、
多くの方の悩みを聞いてきましたが、

ご家族が寝たきりだったり、
ボケてしまって介護が必要だったり、

相談者ご本人が病気になってしまったとか、
いっつも頭痛、肩こり、腰痛に悩まされている・・・。
仕事のストレスで、胃が痛い・・・。

などなど、
お金、恋愛、仕事、人間関係の悩みと一緒に
健康に関する悩みやツラさの話を聞く機会が
よくありました。
 

介護とかは、話を聞いたけどマジ悲惨だぜ・・・。

 
特に、ニュースでも話題になる
介護の話は壮絶で

小さな体の不調はあれど、
70歳までは、ごくごく普通に過ごしてきた父親が
急に足腰が悪くなり、それから5年間寝たきりに
なってしまった。

会社員時代は
バリバリ仕事し、父親としての威厳もあり、
プライドも高い人だったものの、

急に寝たきりになってしまった事で、
自分がして欲しくない、
恥ずかしい事もお願いしなければならない・・・。
 
 
例えば、おしっこやウンコしたら、
おむつ変えてもらったりと
そんな状況におちいる訳です。

プライド高いから、それが死ぬほど嫌で、
ブチ切れて、家族に当たり散らすみたいな・・・。

そんな状況になるわけです。
 
 
 
他にも、床ずれとか言って、
ずっと寝たきりの状態でいると、
布団に接しているお尻とか、背中の部分の血行が悪くなり、
皮膚が腐って壊死してしまう。

だから、1、2時間ごとに体の向きを
変えてあげないといけない。

看病する人は、もちろん寝れない訳ですし、
健康をおろそかにすると、
そういった状況になっちゃうわけです。
 

スクワットして、定期的に運動してれば寝たきりは防げる

 
ちなみに、足腰が弱くなる原因を
自分が行っているジムのトレーナーさんに聞いた
事があるんですが、

「ほぼ90%以上が運動不足によるもの。

運動しないで、足腰自体が弱くなったり、
骨が弱って折れやすくなる。

散歩などもいいけど、ちゃんと週2、3回運動して、
スクワットとかやれば、寝たきりになる事はない。」
 
 
また、

「体が健康な人は、体が動くので、
普通に7時間ぐらい寝ていると、
平均20~30回ぐらい寝返りをしているんですよ!」

という事を言っていました。
 
 

◆健康よりも仕事優先な日本

 
でも、まあ日本って、
仕事優先でかなり忙しいお国柄ですし、

「ジムにいったり健康に気を使う時間が無い!」
という人って多いです。
 
 
僕も派遣社員時代はお金もなかったし、
時間もなかったので、
健康に気を使えていない状況がありました。
 
 
その結果、肩こり腰痛、首の痛みに
悩まされた時期があったのですが、

今は、お金も時間も
余裕が持てるようになったので、
定期的にジムに行き、
健康に気を使えるようになって感じる事は、

「忙しくて、健康に気を使う時間が無い・・・」

というのは、僕は自分にウソをついていた。
と思う部分があります。
 

「忙しくて、ジムなどに行って健康に気を使う時間など無い・・・」、というウソ。

 
どういう事かっていうと、

どんな事にも、何事にも優先して、
健康な体を維持すべきだと言えるからです。
 
 
例えば、若い時は良かったけど、
40代50代になって、体の調子が悪くなって、
外に出るのもおっくうになって・・・。

見たいな人、いっぱいいます。

極端な事言ったら
肩こり、腰痛、慢性的な頭痛で
SEXも出来ないみたいな・・・。

そんな体になったら最悪じゃないですか?
 
 
 
例えば、
これ読んでる世代の人は、幅広いと思いますが、
一番は、僕と同じぐらいの年代。
20、30代の人が多いと思います。

言ってしまえば、その年代って健康そのものですよ。
体は元気だし、精力的にも動けるし。
 
 
でも、そんな僕らでさえも、
例えばカゼひいたり、頭痛い、腹が痛い
っていう一時的な体の不良があったら、
外出するのも嫌になりますよね。

そして、そんな時に、
もし目の前にめちゃめちゃイイ女がいたとしても、
体調が悪かったら、
SEXするのもしんどいじゃないですか?

「いやーーー、今日は体調悪いから厳しい・・・」
「ムリだわーーーー」

って思うじゃないですか。
 
 
 
でも、健康をおろそかにしてたら、
40代50代になって、
そういう事が慢性的に起こるわけですよ。

それってめっちゃ最悪ですし、
そう考えた時、めちゃめちゃ嫌じゃないですか?
 

首が、「ピキィーーーッ」とか言って、激痛とシビれが走る

 
派遣時代、僕ジムとか行ってなかったし、
体のケアも全然してないにも関わらず、

寝る時間を惜しんで、
脱サラのために作業をしてたので、
肩こりや腰痛があったんです。
 
 
 
今でも忘れないんですが、
作業をせっせと頑張っていたある日、

朝起きようと思ったら、首が、
「ピキィーーーーーッ」とか言って、
激痛とシビれが走って、首動かせないんですよ・・・(泣)

左側には首回せるけど、
右側には回せないし、振り向けない・・・。

「いっや、マジ首いてぇ・・・」
「なんだコレ・・・」

とか思いつつ、 
 
寝違えた位だったら、しばらくすれば
痛みが治まるんですが、
むしろ痛みがひどくなっていく・・・。

歩くのはもちろん、起き上がるのもしんどい・・・。
 
 
 
だから、
何とかして痛みをとってもらいたいと思い、
痛みに耐えながら
整体の治療院に行ったのですが、

整体師の先生から、

「体、バッキバキで、バリバリで硬いすね・・・」

「今回の首の痛みも、
腰や肩の痛みやハリを放っておいた事で、
より、脳の神経に近い首に強い痛みが出たと思います。」

とか言われて、
自分自身でも反省する部分があったし、
 
もしあのまま行ってたら、
もっとひどくなってたと実感する出来事が
あったんです。
 
 
 
だから今、何よりも健康が大事だと思うから、
週に3、4回、必ずトレーナーさんがついてくれる
ライザップみたいな
パーソナルジムに行って筋トレするし、

月に2回は整体にも行って
体のメンテナンスをしてます。

その結果、体調はすごく良くなりました。
 
 

◆体をケアしない事は、めちゃめちゃコスパが悪くなる

 
なので、
1週間の予定を立てる時も、

どんな事にも優先して、
健康管理の為の予定を
最優先でスケジュールに組み込んでいる。

仕事が忙しかったり、
予定が立て込んでいたとしても、
最低でも週1回は、筋トレとか、
体をケアする事に時間を使うようにしてる。
 
 
その結果として、
肩こり腰痛、首の痛みはなくなったし、
何より、いつも体調がバッチリだから、
今は120%の力で、
バリッバリ仕事に取り組める状況がある。
 
 
そんな、絶好調の今と比較すると、

「うーん、首も腰も痛いし、肩が重い・・・。」
「っていうか、体が全体的にダルい・・・。」

てな感じで、
体の不調を抱えながら、
作業に打ち込んでいた派遣時代は、

自分の50~60%ぐらいの力しか出てなかったな・・・。
と感じるんです。

それって、めーーーーーっちゃ、
パフォーマンス悪いじゃないですか?!
 

パソコンとかも、不具合があるやつ使い続けたらコスパ悪くなる

 
例えば、仕事で使うパソコンにおいても、
なんか不具合があって、全然起動してくれない・・・。
ソフトを立ち上げようと思っても、
起動してくれないとか。

なんか重いな・・・とか、
調子が悪いパソコンずっと使い続けて、
仕事の効率下がるより、

一回メンテナンス出して、良いものになるっていうか、
パソコンの体調良くしてもらうみたいな事して、

100%で動くようになってから仕事した方が、
絶対作業効率いいですよね。
 
 
 
僕自身がそうだったから、
会社や仕事の事を考えて、

「ジムに行く時間が無い・・・」
「そんな時間あるなら、仕事しなくちゃいけない・・・」

と言わなければいけない状況。
その気持ちや考えっていうのは、すごく分かります。
 
 
でも、その考え方や概念は間違っていて、
僕は、自分自身に対してウソついてたなぁ・・・。
って強く思う。
 
 
だって、
あの当時、週1回でもいいからジム行ったり、
体のケアに時間を割いてたら、

体調を大きく崩すこともなく、
もっと自分の仕事の効率あがった事で、
もしかしたら、より早く
脱サラする事ができてたんじゃないかなぁ・・・
と実感する面があります。
 

運動する事は、脳にも良い影響を与える

 
他にも、科学的なデータとして、
適度な運動は脳に酸素を送る事になり、

その結果、記憶力が上がり、
記憶容量自体も増える事で、
仕事の作業効率が上がる事が、すでに判明しています。
 
 
どれぐらいの容量かというと、
運動しない人の記憶の容量が、バケツぐらいなのに対して、
運動する人は、ドラム缶ぐらいの違いがある。

しかも、体を動かしたり鍛えて持久力が上がると、
脳みその持久力も飛躍的に上がる。

といったデータも出ています。
 
 
だから、
自分の体をいつも気にかけて健康に過ごし、
仕事もプライベートも、
常に120%の状態で取り組めるようになったら、
そっちの方が仕事量も上がる。

普段から心がけて、
体の自由、体の健康に気を使うべきだって言えます。
 
 

◆投資の考え方は、健康に対しても必要

 
そして、ビジネスだけではなく、
自分の健康に対しても投資意識を持つ事が重要ですし、

本当にいくらお金があっても、
いくら時間があっても、
人脈に恵まれていたとしても、

自分の体がしんどくて
動かないってだけで、
そんなにツラい事はありません。

やっぱり何するにも体が資本だし、
健康だからこそ、色々な事が出来るっていう事は
ゆるぎない事実なので、
そんな、体の部分での余裕と自由を手に入れる。

健康を維持するっていう事の大切さ。
本当に本当に大切なんだよっていう事を、
受け取ってもらえたらなと思い,
僕の体験談も交えて、今回のお話させて頂きました。

今日も読んで頂きありがとうございました。
 
 

◆追伸 「規律を守る苦しみか、後悔する苦しみか」

 
「史上最高のセミナー」
という本の中に出てくる、ジム・ローン氏の言葉に、

「規律を守る苦しみか、後悔する苦しみか」

というものがあります。
 
 
人間は、普段の生活の中で、
規則正しく、規律を守って生活して行く苦しみを取るか、

それとも、そこを怠けて、
未来で大きな苦しみを感じ、

「あの時に、ああしておけば良かった」
「こうしておけば良かった。」

という、“後悔”の大きな苦しみをとるのか、
2つに1つしかない。

という事を伝える名言となります。
 
 
 
それに付随して、
「規律は軽く、後悔は重い」
という言葉もあります。

規律を守って生活して行く苦しみは、
日々の中で小さく、軽い苦しみですが、

後々に後悔する苦しみは、
非常に大きく重いものとなりがちです。
 
 
今回の、「体、健康の自由」に関しても、
毎日の生活において、
規律を守って定期的に体を動かす事は、
小さな苦しみかもしれません。

でも、それを怠った結果、ずっと続く肩こりや腰痛、
首の痛みや体の不調・・・。

その果てに病気になったり、寝たきりになったり、
車いすで生活しなければならなくなった場合、
心から後悔し、大きな苦しみになるって言えます。
 
 
僕自身、そういった人を多く見てきたし、
なによりも、自分の不調に悩まされてきたからこそ、
体の自由、健康を維持する為に
メンテナンスとケアに努めています。

 

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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