お金の自由を手に入れて、ケチくさい概念をぶっ飛ばせ

 

こんにちは、つっちーです。

今日は「お金の自由を手に入れて、ケチくさい概念をぶっ飛ばせ!」
というタイトルにてお話していきます。

今日は僕の考え方というか、
お金に特化した理念について、
お話しして行きます。
 
 
僕は、お金を稼ぐ事って、
狩りをして獲物を獲る能力だと思っています。

昔の狩猟時代、
獲物を取れなかったら、
貧しくひもじい生活を送り、死ぬしかなかったように、

今の日本でも、お金稼げなかったら貧乏で、
最悪死ぬしかありません。
 
 
なので、その部分を踏まえて、
金稼いで、金銭の自由を得て、ケチくさい概念を
ぶっ飛ばして行きましょう。

という事を話して行きます。
 
 

◆お金稼ぐ事が、獲物を獲る事ってどういう意味なの?

 
改めて、
お金稼ぐ事が、獲物を獲る事がどういう意味なのか?
というと・・・。
 
 
今、文明が発達したこの世の中では、

色々な仕事があって、
色々なサービスがあって、
その価値を提供する事によって、
お金を頂ける状況があります。
 
 
その一方、
昔の昔、大昔の原始時代っていうのは、
海の近くに住んでいる人は
魚を捕るために漁をして、

山に住んでいる人たちは森に入って、
鹿やイノシシ、サルだったりとか、
時には熊などの動物を追いかけて、狩りをして
獲物を捕らえて食料にありついてました。

そんな感じで、生きる為に
狩りをしなければならない時代がありました。
 

海の人と山の人で、魚とお肉を交換する

 
で、海の人と山の人が
交流する機会が発生した時、

お互いが持っている食べ物を見て、

「それ美味そうだから、交換しよーぜっ!」

っていうやり取りが発生したわけです。

よく肉と魚を交換している
原始人の絵とか見た事あると思います。

肉と魚の物々交換
要するに、
海沿いに住んでる人は魚を捕まえて、
山に住んでる人は、動物の肉を持っていて
それを物々交換したわけです。

それが価値の交換ってやつです。
 
 
 
でも海沿いの人が魚捕ったのに
山に住んでる人が肉持ってなかったり、

逆に、山に住んでる人が
狩りに成功して大量に肉持ってて
余ったから魚と交換しようと思ったけど、

海沿いの人が不漁で
ぜんっぜん魚なくって交換できない・・・。

みたいな事は、めっちゃたくさんあった訳です。
だって魚とか肉とか生ものだから腐るし、
保存できないし。
 

価値の保存手段として、貝殻を使い出す

 
てなった時に、どうにかして、
価値を保存しておいとく事はできないか?

「海の人から、たしかにマグロもらったよっ!」
「山の人から、鹿肉いただいたぜっ!」

という証明。証として、
 
 
「じゃあ貝殻を交換のツールにしようよっ!」

「貝殻なら腐らないし、保存できるし、
軽くて小さいから持ち運びにも便利だし!」

といって、
肉と魚の直接交換の間に、貝殻が入ってきて、
ワンクッションはさんだ事が、
お金の始まりだって言われてます。
 
 
 
だから、お金関係の漢字である
「買う、貯める、貸す、財産、資産」とかっていう文字に、
“貝”の字が入ってるんです。

そしてそれが、
江戸時代はお米だったり塩だったり、
金や銀の小判になったりという流れがあって、
今の紙幣という、紙のお金になってます。
 
 
なので、もともとは
お肉とか魚とか、
食べ物を得る為のツールでしかなく、
価値を保存しておく為のアイテムでしかなかった。
 
それが時代と共に、より形を変えて発展してきた。

狩りをして、獲物を捕ってくるのではなく、
お金自体を集める形に、考え方がシフトした。
だから僕は、お金稼ぐっていうのは、
狩りをして獲物を得てくる能力だと考えています。
 
 

◆お金を稼ぐのは、生きるか死ぬかの分かれ道

 
で、現代の日本では文明が進んで、
狩りするとかってないですけど、

今も山奥にある部族とかは、
普通に狩りをして生活してる状況があります。
 
 
 
そして、村の中で一番狩りがうまいヤツが、
村長さんの娘を嫁さんにできるとか、
村一番の美人と結婚できるとか、風習として残ってます。

要するに一番狩りが出来て、
一番稼げる奴が、
一番いい女をもらえるって事です。
 
 
その逆で、狩りが出来ず、
獲物を取りに山の中に入ったにもかかわらず、
捕って来れない。という人は、
やっぱ死ぬしかなく、生きていけない。

もちろん、そんな人に対しては
村の女性も見向きもしない・・・。
 
 
それと全く同じように、
資本主義の日本において、
お金を稼ぐっていうのは、生きるか死ぬかの分かれ道であり、

何度も繰り返しになりますが、
すなわち狩りをして獲物を獲る能力だと
思うんです。
 

稼げるヤツがモテるのは、紛れもない事実

 
だから、
優秀なほどやっぱりモテるっていうか、
女性もやっぱり興味を持ってくれます。
 
これが良いのか悪いのは別にして、
紛れも無い事実ですし、
女性だってバカじゃないので、

自分の人生を預け、
子供を生んでも安心して育てられるかどうか、
本能として見極めています。
 
 
もちろん、
「お金だけが全てじゃない・・・」
という考えがある事を知っていますが、

そんなしょぼい事を言い続けてきた
つっちー自身が行き着いた先は
安月給の派遣社員という状況だった訳で、

金稼いでるかどうかが
一つの判断基準として、
かなり大きな要素を占めているのは
紛れも無い事実だと言えます。
 
 

◆お金がかかった事に後ろめたさを感じ、ケチになったつっちー

 
で、何で僕が、
お金を稼ぐ事を頑張っているのかというと、
上記の理由もありますし、

自分のプロフィールでも書いたように、
僕は小学校の時、私立の学校に行って
公立に行くよりお金がかかり、

その事で、親に迷惑かけたかなぁ・・・
と思う部分がある。
 
 
その影響で、
中学生から、派遣社員時代までの20年間
ものすごーーーーーくケチになりましたし、
派遣社員時代には、
むなしくなるぐらいお金が無かった・・・。

で、お金がない事で、
情けない思いもしました。
 
 
 
友達とご飯行っても、

「いやーーー、飲み代の4,000円も厳しい・・・」

みたいな、30歳こえた男が、
なんとも情けなくて、みみっちい・・・
そんなケチくさい考えを持っていた訳です。
 

どん底に落ちたから、マジやべーーーと心底思えた

 
やっぱりそこで、

「まじ、やべーーーだろ!」
「マジで、なんとかしなきゃ!!」
「キレイ事ばっか、言ってられねーーーーー!!!」

って心の底から強く思って
お金の重要性に気付いた。
 
 
極端な事言えば、
お金が無ければ食べるものも食べれないし、
住むところに困るし、着る物もない、
衣食住に困っちゃうわけです。
 
 
 
で、何よりも
その時の僕っていうのは、

「このまま派遣社員続けて行ったらどうなるんだろう・・・」
「この安月給じゃ、彼女作れないし、結婚もできないし・・・」

みたいな、ネガティブな状態にあり、
すーーーーーっごく、大きな不安を抱えていました。
 
 
 
だから、そこから何がなんでも抜け出したくて
せどりを実践したら、
派遣社員から脱サラできたし、

今は、お金の自由を手に入れた事で、
金をケチってみじめな思いをしたり、
時間をムダにしたり。という事も無くなった。

お金が無い事で、
ビジネスや女の子の出会いを逃す・・・といった
目の前にやってくるチャンスや情報を逃すという事も
無くなりました。
 
 

◆自分自身が幸せになる為にも、狩りに行って獲物ゲットしようぜっ!

 
世間でも、
「お金より大事なものがある」って言いますが、

それは、当たり前すぎる事な訳で、
自分自身の生活や、未来、
家族の健康や生活を考えれば、

お金という先立つものがないと、
普段の生活がままならないのは
めちゃめちゃハッキリとした事実です。
 
 
 
で、シンプルに、
男くさいかもしれませんが、

男だったら仕事頑張って金稼いで、
つまりは獲物捕ってきて
自分の嫁さんと子供を、
幸せにするのは一番じゃないですか?
 
 
男だったら、
自分の嫁さんにいつまでもキレイでいてもらいたいし、
その為には、
「お金がない。家計のやりくりが大変・・・」

とかっていうストレスかけないで、

お金がかかる化粧品などもちゃんと買ってあげて、
エステとかの美容関係にも、お金と時間を投資できて、

いつまでも若さを保ってくれたら、
すごい嬉しいですし、

でも、そのお金は
男の僕が稼げばいいんです!!
 
 
ちなみに、この話を女性の前ですると、
女性からめちゃめちゃ好印象でモテますww
 
 

◆もう僕は、二度と二度とチャンスを逃して後悔したくない!

 
そんな感じで、
自分自身や家族の安心した生活、
健康の為には、やっぱりお金が必要ですし、

金が無くてケチってると、
チャンス逃しますし、時間もちょーーームダにします。
 
 
自分の父さんが教えてくれた言葉に
「貧すれば鈍する」という言葉がありますが、

この言葉の通り、
まさしく、貧乏な状態だと鈍感になって、
まーじでチャンスや出会いを逃します。
 
 
 
僕が昔、お金無いのに
「お金より大事なものがある」
という、訳の分からない謎な事を言って、

自分のしょっぱい考えに向き合えず
時間をムダにしたり、
 
 
目の前にチャンスがやってきても、
ケチで投資できなかった事でチャンスをみすみす逃して、
情けない日々を過ごしてきた経験から、

二度とそういう事を繰り返さないよう、
心に刻み付けて、埋め込んで、釘で打ちつけて、

本当の本当に、二度と忘れないように。
死ぬまで忘れないようにしようと思い、

アウトプットもかねて記事にしました。
 
 
 
そして、たまたま縁あって、
この記事に目が留まったあなたが、

もし、お金に困って、
お金の自由を得ていない状況があるならば、
少しでも役に立てればと思い書いてみました。
 
 
お金に関する話題から、
物々交換、価値の交換について触れましたが

お金を稼ぐためには、
人に対して価値を提供できなければいけません。

僕なりの価値提供の仕方については、
メルマガでお伝えしているので、
ぜひ登録して、チェックしてみて下さい。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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