アマゾンでのせどりや転売は底辺なのか?

せどりや転売は底辺なのか?

 

こんにちは、つっちーです。

今日は、
「せどりや転売は底辺で悪なのか?」
ということについて、お話していきます。

よろしくお願いします。

僕もせどりする前は、正直に言って、

「転売ってダサい・・・」
「せどりなんて、カッコ悪い・・・」

って思っていました。
 
 
でも、実際にやってみた今は、

「これほどビジネスの勉強になり、
商売の基本を学べ、タメになるものはない!」

という事をすごく実感している
状況があります。

なぜ、そのような考え方に変わったのかを含め、
せどりは悪い事なのか?について
お話して行きます。
 
 

◆「せどりや転売を悪い事」、と思わされている事が実は悪

 
せどりや転売に対する世の中にイメージって、
改めて、「悪い事、ダサい、カッコ悪い」という傾向が、
すごく強くあると思います。

それが、ごくごく一般的な考え方ですし、
僕自身も、そのような考えがあったから、
せどりをする際に、抵抗があったのが
正直なところです。
 
 
でも、自分自身がせどりをして感じた事は、

「あっ、
『せどりや転売は悪!』
と思わされている事自体が、実は悪い事なんだ・・・」

という、真実に気付かされ、
実は洗脳されていただけだと分かったのです。

どういう事なのか?
 

転売自体は商社もやっている

 
まず、転売という行為自体は、
大手の商社でもやっている事です。

有名どころの
伊藤○商事、三○商事、住○商事・・・、
などなど、

大きな商社がやっている事も、
その本質を見れば転売な訳です。
 
 
SBIホールディングスの、北尾さんとかも、
「ビジネスっていうのは、その全てが裁定取引。
要するにアービトラージだ」

という事を行っています。

アービトラージとは、サヤ取りの事となり、
安く仕入れて高く売り、利ざやを抜く。
利益を取る事を言い、
それこそがビジネスだと言っている訳です。
 
 
 
例えば、株もそうですよね。
安い時に買って、高い時に売る。
不動産もそうです。

そのように、価格が安く、
低い所から高い所に持っていくだけで
商売が成り立つ状況があります。
 

転売が悪、という洗脳の真実

 
で、
「転売が悪」と思い込まされている。
それがなぜ洗脳なのかというと、

もし、ごくごく普通に
サラリーマンとして働いている方たちが、
せどりや転売などのビジネスを自分ではじめ、
それで儲かってしまったなら、

会社での働き手がいなくなり、
企業が儲からなくなってしまう・・・。

という状況が発生するって、伝わりますでしょうか?
 
 
 
ごくごくシンプルに、
自分で稼げるようになれば、
そりゃー、嫌な上司や残業ばかりの会社で
働かなくてもよくなるし、

自分の好きな時間に、好きな場所で
仕事できるようになる。

何よりも、
会社側にマージンをとられる事がないので、
利益がそのまま入ってくるようになります。
 
 
そして、そんな事になって困るのは、
会社の社長や取締役など、経営陣です。

だって、
自分がやったらめんどくさくて嫌な作業を
安い賃金で社員がやってくれているから
儲ける事ができているのに、

その働き手がいなくなったら
社長や経営する立場の人は困ってしまいます。
 
 
だから、
「転売は悪」といった事を
テレビや雑誌、ラジオなどのメディアを使って
何度も何度も刷り込んで洗脳している。

かわりに、

「良い高校入って、
良い大学入って、
良い会社に就職しなさい。」

って事も合わせて刷り込まれる事で、

あまり深く考える事なく、
就職するレールを歩む事になる。
 
 
僕自身、僕なりにビジネスを勉強している中で、
そのような真実を知った時は、

「げぇーーーーー、マジかよおおおーーー!」

と、非常に驚きの部分もありましたし、
学校の勉強だけではなく、

社会の構造や仕組みの部分も
ちゃんと勉強しなければ、
カモられてしまうだけだ・・・。という事を、
改めて恐怖した事を、今でも鮮明に覚えています。
 
 

◆会社に所属してる時点で、転売している

 
でも実は、
どこかの会社に所属して、
お金を稼ぐ経済活動をしている。
という事は、

その本質として、利ざやを取って、
転売をしているのと変わらない
状況があります。

先ほどの、北尾さんの
「ビジネスっていうのは、その全てが裁定取引。」
という言葉を借りるならば、

もともとの物に、付加価値をつけて高く販売し、
利益を得ている。

それはシンプルに
商品という物かもしれませんし、
何かのサービスかもしれません。

でも、それを自分でやると、
まわりの目が気になったり、
人からなんか後ろ指さされるのが嫌だったり・・・
という事を感じる面がある。
 
 
僕も、その気持ちがあったからこそ、
せどりを実践するのに、
一歩踏み出せなかった状況がありますが、

結局は、会社の看板や名前を借りて
やっているだけに過ぎず、
やっている事の本質は転売と変わらない訳です。

その部分を分かってもらいたくて、
この記事を書いている状況があります。
 
 

◆せどりは底辺で悪なのか?

 
今までの話を踏まえた上で、
「せどりは底辺で悪なのか?」
という事を考えると、

またちょっと違った視点が
見えてくるのではないでしょうか?
 
 
僕らが生きていく上で、
お金を稼ぐという経済活動は
切っても切り離せない部分があり、

であるならば、
「せどりは悪い事」という考えに縛られて、
そこで思考停止してしまうのではなく、

なぜ、そのように言われる背景があるのか?
 

せどりが悪い事と行っておけば、自分が傷つかなくて済む楽さがある

 
僕自身の過去の考え方がそうであったように、

自分の心の中にある本心は、
せどりをやって稼いでみたいけど、
「せどりや転売は悪い事」と言っておけば、

それをやらなくて稼げていない
自分自身は傷つかなくて済みます。
 
 
だって、実際にせどりやって稼いで
さっさと派遣社員を辞める事ができたら、
それまで頑張ってきた期間は
一体なんだったのか・・・?

他の誰でもない、自分の過去を否定する事は、
すごく苦しいですし、嫌な部分もあります。

でも、そこに向き合えたからこそ、
今は自由を手に入れる事ができましたし、
ビジネスの本質を知る事もできました。
 
 
そして、
せどりや転売が稼げるのであれば、
そのエッセンスを見抜き、

自分自身に付加価値をつける事によって、
どうしたらもっと稼げるようになるか?
相手に対して自分をアピールする事ができるのか?

そんな部分にも繋がってきます。

今回は、そのような本質の部分に
気付いて欲しく、

また、過去の自分にとっての気付きが
1人でも多くの方に伝わればと思い、
記事にさせて頂きました。

今日も、読んで頂きありがとうございました。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここまで読んで頂きありがとうございました。

僕、つっちーはLINE@とメルマガをやっております。
LINE@では「この商品利益が出ておいしいよ!」と言ったリアルタイムな情報や、
ブログでは書けないマル秘のウラ話を。

メルマガでは、どういった考えや行動をすれば、
自分が全く仕事をしなくても年商1億円、月収で100万円以上を達成できるのか?
という内容をお送りしています。

基本的に登録しておけば、楽しい事や面白い事しか起きないようになってます(笑)


「つっちーマル秘ウラ話」LINE@の登録はこちら

友だち追加

メルマガの登録は下記のアニメ画像
「月収100万円稼ぐつっちーの無料ビジネスメールマガジン」
からもできますし、
LINE@登録後のご案内からでも可能です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業の会社を経営
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

でも僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた能力が
あった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、派遣社員で働くという選択は
しなかった事でしょう。

たまたま良い師匠に巡りあえた事で
こんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【下記の画像をクリックして、派遣社員月商200万物語の続きを読む】

 

せどりや転売は底辺なのか?

コメントを残す