キレイ事言ってんじゃねーよ。金を稼いでモテるようになって、それの何が悪いの?

 

こんにちは、つっちーです。

今日は「キレイ事言ってんじゃねーよ。金を稼いでモテるようになって、それの何が悪いの?」
というタイトルにてお話してきます。

僕は昔、キレイ事ばかりを重ね、
大切なことはお金じゃない。
なんて、しょっぱいことを言っていました。

しかしお金を稼ぐようになって、
自由度は格段に上がり、

時間的にも、精神的にも肉体的にも、
あらゆる面で余裕が持てるようになりました。
 
 
お金持ってると女の子の反応も変わってくるし、
男としてモテるようになれば、嬉しいに越したことありません。

もちろん女性だって、将来お金に困る人と結婚するより、
経済的に安定した生活を送りたいものです。

そこら辺の話しをしていきます。
 
 

◆お金を欲しい気持ちに素直になった方がだんぜんラクだし人生楽しくなる

正直なところ、お金持ってないと
いろんなところで制限がかかります。

買いたいもの、着たい服、食べたいもの。
飲み会に行きたいのに財布の中身を気にしたり、
行きたいところがあるのに、

「別にそんなところ行きたくねぇし・・・。」
「オレは今忙しいから、そんな所に行ってる余裕はない・・・」

みたいなこと言って素直になれず、

自分の本当の気持ちを押し殺したり、
はっきり言っていいことありません。
 
 
要するに、本当はそれをしたいのに、
お金がないという制限がかかっていて、

そのことを認めたくないから、

「そんなことしたくないし・・・」という、
クソみたいな、しょっぱいプライドが発動するわけです。
 
 

◆お金だけじゃなくて心だって、貧しくなれば鈍感になる

昔、自分の父が教えてくれたことわざに
「貧すれば鈍する」
という、ことわざがあります。

要するに、貧しいと鈍感になるという事です。

派遣社員時代の僕はまさしくそんな状況があった訳です。
お金がないから、着たい服を着れないし、

ショーウィンドウに飾られている高そうな時計や、
ブランド品なども、全部自分には無関係なものと思い、

そういったものを欲しいという気持ちが
どんどんどんどん、なくなっていくわけです。
 
 
似たような話は、漫画のカイジにも出てきます。
 
その中でカイジも、
自分にお金がないことで
人生を頑張る努力がなくなっていました。
 
 
そこである例え話が出てきます。
「バスケットボールのゴールが、地上から100m高い場所にあったら、お前はボールを投げるか?」
と聞かれるのです。
 
 
さすがに100m も高い場所にあったら
ボールを投げても
届かないと思い、
誰もが諦めてしまうでしょう。

それと同じように
自分が頑張っても手に入らなそうなものに対して、
人間というのは、はなから
諦めてしまう状況があるのです。

それこそまさに、貧すれば鈍する。
貧乏なことによって、
いろいろなことに対する興味や関心が
鈍ってしまうのです。
 
 
僕もホントはそれをしたいのに、
キレイ事言ったり、プライドが邪魔をして、
素直になれない自分がいました。
 
 

◆お金を手に入れた事で、金銭、時間、心の自由度が格段に上がった

じゃあ、自分が何もしなくても、
その状況が改善されるかといえば、
そんなことはない訳で、

それを何とかしたくて
ビジネスの始めた部分があります。
 
 
お金がない状態から、
お金がある状態になってみてわかったことは、

自分の自由度が格段に上がるし、
自信がもてるようになるし、
また、女の子にモテるようになった状況があります。

他のメルマガでも書いてますが、
今では、同じ社長仲間と遊んだり、
ガールズバーに行ったりします。

 

この前も社長仲間と
ガールズバーに行ったのですが、
すごく話が盛り上がったものの、

僕らが社長だということを明かさず飲み続け、
最後にネタばらししたら、すごくびっくりして
ちょー態度変わるし(笑)

そしてお会計の時に財布を出したら、
対応してくれた女の子が財布の中身を
チラ見していました。

 
 
僕は、いやらしい意味でも
見せびらかす意味でもなく、

せどりの仕入れで使用する為、
ゴールドとかブラックカードが
お財布に入っています。

 

女の子だってバカじゃないので、
財布の中身や、男性が持っている小物などを見て
判断しているわけですが、
そんな女の子の本性を見れる瞬間が
好きだったりします。

また、それは女性としての本能に従ってるだけで、
すごく健全なことだと考える面があります。
 
 

◆男が金を稼ぐのは、獲物を捕ってくるのと同じ事。女性もそれを望んでる。

僕自身は、男が金を稼ぐのは、
原始時代で言えば獲物を捕ってくるのと
同じことだと考えています。

獲物を捕ってくれば
家族を養うことができますが、
もし取れなければ、
みな餓死するしかありません。
 
 
動物の世界では、オスがメスに求婚する時、
エサや獲物を渡す動物がいます。

なので、それは
女性の中に本能として組み込まれているもので、

獲物取ってこれない男性と一緒になった場合、
自分自身も子供も生活がままならない。

それを動物時代から遺伝子レベルで
理解しているのです。
 
 
また、これは僕のビジネスの師匠が教えてくれた事ですが、
金持ちというのは、相手に価値提供できるから
その対価としてお金をもらえる。
 
つまり相手が欲しい物を察知し、
その価値を提供できる能力が高い。

ゆえに金持ちは
金持ってるから女の子にモテるのではなく、
相手に価値を提供できるからモテる。

ということを教えてもらい、
非常に納得したの覚えています。
 
 

◆ちっぽけのプライド捨てた方が、叶えたい事を達成できる

そこを達成できない人って、キレイごと言って、
お金稼げないこと正当化しようとします。
 
 
僕もそうだったんで、恥ずかしい限りですが、
お金稼げるようになってわかったことは、

自分が欲しいもの手に入れる為に、
やりたいことガッツリやる為に、
ちっぽけなプライドでごちゃごちゃ言うよりも、

勉強して、行動起こして、
金銭的な余裕をもてるようになったほうが、
メンタルもより健康的なれると言えます。
 
 
もしこれを読んでいるあなたが、
本当は欲しいものや、やりたいことがある。

お金を稼いで女性にモテたいのに、
変なプライド発動して素直になれないならば、
ぜひこの機会にそれを捨ててみませんか?
 
 
 
ビジネスって、
やってみたら簡単なことが多いので、
財布の中身が寂しくて、
その状況にずっと我慢し続けるよりも、
 
ちょっと頑張って稼いでしまった方が、
ずっと楽だったりします。
 
 
僕も昔の自分に、
「マジでキレイ事言ってんじゃねーよ!!」と言って
ぶっ飛ばしてやりたいですし、

もしその部分に共感できるようであれば、
一緒に頑張っていければ嬉しいです。
 
 
自分がやりたい事を
ずーっと我慢して、何年間も生き続けるより、
ちょっと頑張って問題解決した方が、
よっぽど健全です。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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