店舗より3倍は効率の良い電脳せどり、やってないとしたら?実はめちゃめちゃ損してるかも

 

こんにちは、つっちーです。

今日は「店舗より3倍は効率の良い電脳せどり、
やってないとしたら?実はめちゃめちゃ損してるかも」
というタイトルにてお話していきます。

よろしくお願いします。

僕が一番最初にせどりをはじめたのは、
「店舗せどり」という形で、
その文字通り、店舗・お店に行って
商品をリサーチする方法を選択していました。

で、電脳せどりとは
ネットショップから仕入れて
販売するやり方になるのですが、
 
 
今ならば
ぜったい、ぜったい、ぜーーーーったい
店舗よりも電脳でやる事を選びます。

その理由も含めて、
今日はお話して行きます。

 

◆電脳せどりの安さと便利さに驚く

 

改めて、僕が最初にせどりをしたのは、
お店に行く店舗せどりだったのですが、

その理由は、
自分にせどりを教えてくれた師匠が、
店舗せどりを教えてくれたから。

そして、東京に住んでいて
お店が近いという事が単純な理由です。
 
 
  
でもある時・・・。

あれは確か
年末だったと思うのですが、

とあるネットショップの年末セールを見た時、
店舗で売ってる価格とは
比べ物にならないぐらい
お店よりも断然安い状況がありました。
 
 
そりゃー、実際の店舗かまえて
そこに店員さんも置いて営業するよりも、
ネットしかショップ持ってなかったら、
 
家賃や人件費といった
維持費、経費が少なくて済むので、
その分、商品の価格を安くできます。

そして何よりも便利。

店舗に行ったら、会計に時間がかかったり、
何より商品を持って帰ってこなければ
いけませんが、

電脳ならば、
パソコンの画面上でポチポチと、
クリックするだけで、
決済できてしまいますし、

荷物だって、ヤマトや佐川といった
配送業者が届けてくれるので、
本当に楽チンです。
 
 

まぁ、アマゾン自体も
そういった便利さ成長してきた訳ですが、

そこに気付いてから、
少しずつ店舗から電脳へと
シフトしていった状況がありました。
 
 
ちなみに、電脳せどりの電脳とは
電子脳、つまりコンピューターの事になり、
パソコンを使って仕入れするから
「電脳せどり」と言います。

◆店舗やったから、電脳の良さが分かった

僕は
店舗→電脳→卸メーカ―開拓、
というステップを踏んで
物販をやってきましたが、

それぞれに良い点、悪い点がありますし、
店舗せどりやったからこそ、
そのメリット、デメリットを理解したうえで、
電脳の良さを感じています。
 
 
ブログやメルマガでも紹介しているように、
店舗に行って買い物すれば、

お店の人と仲良くなれるし
商品に関する情報や知識を得られます。

でも、時間や行動に制限がある人。

例えば、夜遅く帰ってくる会社員の方や、
小さな子供を育てている主婦の方、
体や心に障害があり、
なかなか外に出て働けない人。

そういった方にとっては、
わざわざ店舗に行けない。

っていうか、そもそも
そんな時間も無い状況があります。
 
 
 
で、僕らも
いざ電脳せどりをやりはじめたら、
その楽さ、手軽さにハマってしまった状況が
ありました。
 
 
繰り返しになりますが、

・まず何より、お店に行かなくて良い。
・在宅で出来る。
・商品を持って帰ってこなくてもいい。
・持ち運びがない。
・会計をする時の煩わしさもない。
・店員の目いちいち気にしなくても良い。

などなど、

そのメリットを上げたら
本当にたくさん、たくさんあります。
 
 
 
やっぱり、
店舗せどりをするって考えたら、
当たり前ですが、まず最初に
「お店に行く」という労力が発生します。

仕入れた商品は
自分で持って帰ってこなければ
いけないので、
それも、結構な重労働です。 
 
特に仕入れた量が多ければ多いほど、
当たり前ですが、荷物は重くなります。
 
 
店員さんに
「この商品が欲しいです!」
と伝えた後、

在庫確認の為にバックヤードに行って、
10分、20分時間がかかるなんて事も
よくある事で、

さらに最悪なのは、

「すいません・・・。
商品を隅から隅まで探したんですが
じつは在庫が無くって・・・・・」

と、
待たされたあげく、
在庫も無くて、時間がムダになった
みたいな事も、
ひじょーーーーーーに、
めちゃめちゃ、よくある話です(笑)

まぁ、その時は気まずい空気が流れ、
店員さんも何度も何度も頭を下げて
平謝りで、笑えないんですがww
 
 
 
その点、電脳せどりでは、
それぞれの店舗が、
システムで在庫の数を把握してるので、

注文したのに在庫が切れている。
という事はなく、
上記のような時間のムダも無い。

すごく効率的に仕入れられる
状況があります。
 

◆Amazonの便利さそのままに、自分たちも商売ができる。

それっていうのは、僕らが
「Amazonって、めちゃめちゃ便利だな!」
って感じてるのと同じだったりします。
 
 
例えば、

商品注文したらすぐ届く。
配送が早い。
小さな物1個でも届けてくれる。
何でも売っている。
在庫切れの心配も無い。

だから、その利便性っていうのは、
小さい子がいて
なかなか手が離せない主婦の方や、

介護があるとか、
家庭の事情だったりとかで
体が悪いとか病気で
なかなか外に出れない人からすると、

家にいてもボタン一つで
商品届けてくれるっていうありがたみ、

簡単さ、ハードルの低さ、便利さが、
非常に使える状況があります。
 
 
そういった便利さに魅力を感じ、
ドラッグストアで購入できるような
ちょっとしたものでも、

アマゾンやネットショップで購入し、
わざわざお店に行く事が減った人って
すごく多いと思います。
 
 
上記のように
ぶっちゃけて言ってしまうと、

お店に行く事って、基本めんどくさくて、
ネットで済ませた方が
だんぜん、手軽だしラクなんです。
 
 
 
東京にいて、
お店までの距離が近く
店舗までチャリで行ける僕らでさえも、
そういった事を感じるので、

普段、車で移動していたり、
電車を乗り継いでお店まで行く。

という事をしている方からすると、
より一層、楽チンで便利に感じると
思います。
 

◆具体的にやるべき事は、価格差を調べるという事だけ

上記のように
電脳せどりの便利さを
お伝えしてきましたが、

じゃあ、具体的に何をしたらいいのか?
 
 
もう、シンプルに
「アマゾンと他のショップの価格差を調べる」
という事をやればいいと思います。

僕も、せどり自体をはじめる前、
店舗とネットで価格差があるなら、

「お店自身がネットで売ればいいじゃねーの?!」

と思っていました。

でも、その場所に影響した
地域性だったり、
他の店舗といったライバルの存在など、

様々な事が影響し、
店舗とネットで価格差が生まれている。

それはネットショップ同士でも
同じ事が言えるわけで、

とあるお店は、早く売り切って
在庫処分したい考えがあると、

市場価格よりも安く売り出す事は
すごくたくさんあります。

なので、まず最初は、
ネットサーフィンがてら、
価格差がある商品を見つける事から
はじめるのが良いです。
 
 
 
その為に有効なツールとして、
グーグルのブラウザソフト、クロームで使える
無料の拡張機能
「クローバーサーチB」があるので、
ぜひ入れておいてください。

◆クローバーサーチ解説動画

 

 

今日は、電脳せどりの良さについて、
簡単に、さわりの部分をお話させていただきました。

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僕は30歳を過ぎて派遣社員として働いていたものの、
そこからせどりをはじめて、たった1ヶ月で月商200万
利益では40万を稼ぎ出し、2ヶ月で脱サラする事が
できました。

今は、せどりからステップアップして物販、小売業を営み
年商1億円の売上を達成しています。
しかも、完全自動化、外注化の仕組み・システムを作ったので、
自分が働く事は全くありません。ノータッチです。

すんんっっっっごく怪しいですよね。
「そんなんウソでしょ?」、「どうせ詐欺でしょ?」
といった事も言われます。

僕はもともとビジネスが得意だった訳でもなければ、
お金を稼ぐ方法を知っていた訳でも、何かに優れた
能力があった訳でもありません。
もしそんな能力があったなら、安い給料の派遣社員で働く
なんて選択はしなかった事でしょう。

そんな僕でもビジネスに取り組む過程で
自分に自信が持てるようになり、年収で1億円以上、
月収でも100万円以上を稼げるようになりました。
仕事だけじゃなく、プライベートもすごく充実してます。

こうなれたのは、結局は慣れの部分です。
どんな人でも稼げるようになるし、
ちゃんとした知識を学べば、自信を得て稼げるようになる。

僕、つっちーが慣れて、年商1億、月収で100万円を稼げる
ようになった理念や考え方を、下記の記事で公開しています。

年商1億、月収100万円になれた、つっちーの行動理念

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